たまに考える人のメモ書き

ふと考えたことを綴る、特に何の意味もない書き溜め。

働き方の一つの形。

こんな本を読みました。

プロフェッショナル原論 (ちくま新書)

プロフェッショナル原論 (ちくま新書)

 

 プロフェッショナルとはなんたるか。ということを語った一冊。

プロではなく、プロフェッショナル。職能やスキルではない、本質的な違い。

自社の利益の最大化を目指すのではなく、公益を最大化する、という考え方。カッコよく言えばマインドセット。

何度も読みたいと感じた。自分にとっての古典にしたい。